2007年04月21日

しょこたんと蜷川実花さんが初コラボ写真集

タレント・中川翔子と写真家の蜷川実花さんが写真集「しょこれみかんぬ」の発売記念トークショーを行った。今作が初コラボだったが、お互いにファンだったという2人は意気投合し、実花さんをはじめスタッフ全員コスプレ姿で撮影に臨んだ。しょこたんは「夢の世界に包まれて、異様なぐらいコスプレできて人生最大に盛り上がった。第2弾もぜひやりたい」と大喜びしていた
出席者:中川翔子、蜷川実花


http://headlines.yahoo.co.jp/video_gallery/showbizzy_interview/g070340.html
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吉岡美穂、第1子出産…IZAMがブログで明かす

ロックバンド「SHAZNA」のボーカル・IZAM(34)と昨年11月に結婚したタレントの吉岡美穂(27)が、今月17日に第1子となる3066グラムの男児を出産したことが分かった。IZAMが21日付の自身のブログで明かしたもの。IZAMは「何もかもが初めての経験なのに一生懸命頑張って、10ケ月近くもお腹の中で僕達ふたりの大切な宝物を守ってくれた奥様に感謝と、最高のハグをプレゼントしたいです」と喜びをつづっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000136-sph-ent
タグ:吉岡美穂
posted by nwesty at 19:00 | 芸能
2007年03月30日

水川あさみ、セクシードレスで“華麗なる”始球式!

今夏公開の映画『西遊記』(7月14日公開)に出演する女優・水川あさみが30日(金)、大阪・京セラドーム大阪で行われたプロ野球・阪神−広島の開幕戦始球式に登場した。

 映画に合わせて、背中には“Rin Rin あさみ”とプリントされたチャイナ風ユニフォームに身を包んだ水川。前日には、大のトラキチである実父から“綺麗なフォームで投げるように!”というアドバイスを受け、カープの核弾頭・梵(そよぎ)選手から見事、空振りを奪った。

自己採点で「満点!」と胸を張って笑顔をみせた水川は「生まれて初めて球場に来ましたが、自分が投げて、客席から“おぉ〜”と大きな反応があったのが嬉しい!」と興奮気味。鉄人・金本選手の大ファンの彼女は「彼を含めチームの活躍で、今年はぜひ優勝して欲しい!」と早速“勝利の女神”に立候補した。

 また、国歌斉唱は今年結成10年目を迎えるR&Bグループ、Skoop On Somebodyが担当。球場と同じ大阪市・九条出身のボーカル・TAKEは「前日は興奮して眠れなかった。ライブとは違った緊張がありましたが、東京に出てからいつも心のどこかで“気になる存在”だったタイガースのイベントに出演できて、本当に嬉しいです!」とこちらも喜びを爆発させていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070330-00000022-oric-ent
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“Wエッチ”よ!Hカップ岡本果奈美、もう一つのHは…

4月から晴れて付属高校から法政大学に入学するアイドル、岡本果奈美(18)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN」の新部門「ファーストステージ」に登場した。

 身長158センチ、B88・W54・H86でHカップという“乳殺”ボディーの持ち主だ。生まれて初めてのブラジャーはCカップで現在も成長中だが、自分の身体で好きなポイントは「細い足首」。

 「ボウリングが得意」で最高スコアは「199」と控えめ? 好きな男性のタイプは「森山未來さんみたいな人」。今後は法政の「H」とカップサイズの「H」で“ダブルH”で活躍しそうだ。


 ■「ZAK THE QUEEN ファーストステージ」とは

 「ZAKZAK」大型アイドル企画「ZAK THE QUEEN」の新部門。“本編”への出演を決める、いわばファンによるオーディション。登場したその日のアクセス数が一定水準以上の出演者が“本編”に登場する。“本編”では1週間のページリクエスト上位3人がグランプリ、準グランプリの「ZAK THE QUEEN 2007」の座を射止める。お気に入りの子を見つけたらドンドンクリックだ。ファーストステージを含め「ZAK THE QUEEN」はスカイパーフェクTV!の「エンタ!371」とスカパー!110の「パンチクラブ」でも放送中。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070330-00000004-ykf-ent
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コスプレもこれからはひとり…辻希美けなげ会見

2度の喫煙問題で所属事務所を解雇された加護亜依(19)とアイドルデュオ、W(ダブルユー)を組んでいた辻希美(19)が28日、都内で行われたアニメ「ロビー&ケロビー」(テレビ東京系、1日午前9時半スタート)の完成披露試写会に出席した。加護の件には無言を貫きながら、けなげにPRに務めていた。

 番組では、新人アナウンサー・アテナの声優を担当する辻。番組のオープニング曲「ここにいるぜぇ!」も歌うことになり、こう語った。

 「約5年前にモーニング娘。として出した曲で、今回はひとりですが、アテナちゃんをイメージしてチョッとかわいらしく、チョッと大人っぽく歌えたんじゃないのかな」

 辻が演じるキャラクターの衣装に話が及ぶと、「私もコスプレ大好き。ウサギやサンタの着ぐるみを持っていますけど、アテナちゃんには、真っ白の天使とか、あえて食べ物系の着ぐるみを…ケーキとか」と笑顔で答えた。

 コスプレといえば、加護も参加したユニット「ミニモニ。」など加護・辻の得意分野だったが、コンビではもう見られない。最後に、報道陣のひとりから「加護さんのことは…」と質問が飛んだが、会見はそのまま終了した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070330-00000000-ykf-ent
posted by nwesty at 21:00 | 芸能

カンニング竹山入籍…36歳誕生日に同棲中の女性と

お笑いタレント、カンニングの竹山隆範が、36歳の誕生日を迎えた30日、かねて同棲中だった女性と入籍したことが分かった。竹山本人が、この日、TBSラジオ「生はダメラジオ」(午前3時)の番組内で明かした。

 竹山は、急性リンパ球性白血病を患っていた相方の中島忠幸さん(享年35)が昨年12月20日に死去。それまでの間は、闘病中の相方を気遣って、「こんな時期に(結婚なんて)できるわけないだろう」と語っていた。

 中島さんの四十九日法要も済ませたことから、この日、ラジオ番組で「入籍届けを出した」とファンに報告した。

 できちゃった婚ではないといい、結婚式や披露宴などは行わない意向。 竹山は、中島さんと1993年にお笑いコンビ「カンニング」を組んだが、当初は売れない時期が続いた。ここ2、3年で、竹山の“キレ芸”と、中島さんの飄々としたツッコミでブレーク。ところがその直後、中島さんの発病で、竹山ひとりの活動を余儀なくされてきた。

 結婚相手の女性は、辛い時期を励まし続けてきた“糟糠の妻”といえそうだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070330-00000001-ykf-ent
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2007年03月29日

パリスの処女を奪ったのは自分だと大アピールする男現る

『プリティ・ライフ パリス・ヒルトンの学園天国』に出演しているランディ・スペリングが、ヒルトンの処女を奪ったのは自分だ、と告白している。「デイリー・ミラー」紙によると、スペリングはアメリカのテレビ番組で、10代のころに二人が恋人同士であったと語った。「2か月くらい付き合っていて、ある日、パーム・スプリングへ出かけたんだ。パリスのお祖母さんが彼女を探していたから、彼女の名前ではホテルにチェック・インできなかった。彼女は当時15歳で、僕は17歳だった」と語った。さらに「つい最近クラブの外で彼女に会ったとき、『ランディは私の処女を奪った人よ、あいさつしなくちゃ』なんて言っていたよ」と、大物セレブの“初めての相手”であることを豪語していた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000012-flix-movi
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伊東美咲 自分磨きを頑張りたい

「第24回DTCダイヤモンド・パーソナリティ賞」の授賞式が行われ、ダイヤモンドの魅力である美しさや永遠の輝きを体現している人物として伊東美咲が選出された。同賞はこれまで女優の吉永小百合、宮沢りえ、森光子、女子マラソンの高橋尚子選手などが受賞しており、3つのダイヤモンドが連なるネックレスを贈られた伊東は「永遠に輝き続けられるように自分磨きを頑張りたい」と語った
出席者:伊東美咲


http://headlines.yahoo.co.jp/video_gallery/showbizzy_interview/g070299.html
タグ:伊東美咲
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桃子&乙葉 ほんわか初共演CM

タレントの菊池桃子と乙葉が、ミツカンの新商品「追いがつお 節(ぶし)つゆ」CM発表会に出席した。2人は初共演で、95年にプロゴルファー西川哲と結婚し一男一女の母である菊池は“ベテラン主婦”役を、05年にタレント藤井隆と結婚した乙葉は“新米主婦”役を演じている。まるで姉妹のような雰囲気を漂わせている2人だが、「家族からしゃべり方のテンポが似てるって言われたんです」と菊池。一方の乙葉も「すごく優しくてかわいらしくて。あこがれの奥様という感じでお手本にしたい」とニッコリ笑顔で答えた
出席者:菊池桃子、乙葉



http://headlines.yahoo.co.jp/video_gallery/showbizzy_interview/g070301.html
posted by nwesty at 13:29 | 芸能

また撮られた!加護ちゃんたばこプカプカ

ファンもガッカリだろう。昨年1月の“喫煙事件”で、所属事務所から無期限謹慎処分を食らった元「モーニング娘。」の加護亜依(19)。26日発売の週刊現代に、またまた「喫煙」をスッパ抜かれてしまった。それも18歳年上の男性と温泉旅行中に、というオマケ付きだ。当時17歳の喫煙をフライデーされ、奈良の実家で謹慎生活を送っていた加護は、今年に入って事務所でお茶くみをしながら復帰へ向けて準備中、のはずだった。加護本人も「深く反省している」とか殊勝なことを言っていた。
 それなのに今月18日、37歳のカフェ経営者と草津の温泉旅館に1泊した帰りの車中で、加護はたばこをプカーッ。同誌の直撃に、男性は「婚約者がいる身だから、そういう関係ではない」などと話しているが、いずれにせよ、加護の復帰はもう絶望的じゃないか。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000003-gen-ent
posted by nwesty at 13:27 | 芸能

加護亜依、解雇から一夜 所属事務所が再教育実施へ

喫煙謹慎中に再び喫煙していたことが発覚した元「モーニング娘。」の加護亜依(19)を解雇処分にした芸能プロダクション「アップフロントエージェンシー」が、所属タレントへの再教育を実施することになった。具体的な内容は「企業秘密」と明かさなかったが、人気アイドルの不祥事が世間に与える影響の大きさを重視。今後、同様の不祥事が起きないよう、タレント教育を強化していく。

 ファンにとっては解雇という最悪の処分が下ったが、事務所にはファンからの問い合わせもなく、混乱はなし。ファンサイトの掲示板でも「未成年の喫煙は普通に法律違反」「本人が喫煙しなければ良いだけのこと」など冷静な反応が目立った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000084-sph-ent
posted by nwesty at 13:25 | 芸能

絢香の掲示板「炎上」閉鎖 ミキティーとのコラボがアダ

シンガーソングライターの絢香さん(18)のホームページにあるBBS(掲示板)が炎上し、2007年3月26日の午後12時頃に閉鎖された。きっかけになったのは、07年3月25日にフジテレビ系で放送された世界フィギュアスケートのエキシビション。絢香さんが登場し、その歌にあわせて、金メダルに輝いた安藤美姫選手が演技したのだ。

サプライズゲストとして絢香さんが紹介される
07年3月25日の東京体育館。館内にこんなアナウンスが流れた。

「涙の逆転優勝から一夜明け、ミキティースマイルが戻ってきました。今日は特別に安藤さんと同じ生年月日で親友の絢香さんに、この会場で『I believe』を歌っていただきます」
サプライズゲストとして絢香さんが紹介された。「I believe」は絢香さんが作詞作曲した曲。絢香さんの歌に合わせ安藤さんが演技をする、という演出だ。実は、2006年のスケートアメリカのエキシビションでも安藤選手は英語版の「I believe」をバックに演技を披露している。
歌と演技が終わり親友の2人は談笑。そしてアンコール。絢香さんの歌うヒット曲「三日月」で安藤選手が演技をした。

ただ、この放送を見て「違和感」を感じた人もいたようだ。
絢香さんのホームページにはBBSが設けられていて、ファンは感想などをカキコめるようになっている。番組放送後、最初のうちは「エキシビジョンの生演奏とても良かったです!!まだ感動が冷めません(^^;)」といった感激のメッセージが並んだが、やがて、

「二曲目の『三日月』はあきらかにやりすぎです、興醒めしました」
「単なる絢香の売出しにしかみえなかったってことでしょ」
「テレビを見ていてドン引きしました。本来脇役のはずの絢香さんが主役になってしまっていて、それでフィギュアファンが怒ってるんですよ」
「安藤選手が可哀相でした。それから、伝統ある国際大会なのに普段着だったのもどうかと思いました」
「主役などとは」と所属事務所は困惑
さらに、こうした批判への反論が始まり、収拾が付かなくなる。

「批判してるあなた達、どうせ2ちゃんねるか、朝までから騒ぎの住人でしょ、場違いですよ消えて下さい」
「いい加減にしろ公式サイトやぞここは、それと他のアンチ共もいい加減にしろ」
BBSの 07年03月26日 11:58の投稿にはこう書かれている。

「安藤選手が優勝した時点でI believe生歌の可能性はあると思っていたのでそこは問題が無いのですが、もう少しほかの部分で空気を読むべきでしたね。長すぎるアンコール、世界規模で放送される可能性があるのに普段着のような衣装。フィギュアファンにとってとても大切な大会ですので、もう少し気を使っていただきたかったです」
このカキコミを最後に、
「下記BBSへの参加についての注意事項をお守り頂けないようですので、BBSを一時閉鎖させて頂きます。ご了承下さい」と表示され、BBSは閉鎖された。
絢香さんの所属事務所の研音はJ-CASTニュースの取材に答え、BBS閉鎖の理由を、

「ファン同士の誹謗中傷があったため、規約に反するということで一時的に閉鎖しました。再開については頃合を見計らって検討します」
と話した。絢香さんの今回の出演については、前もって決まっていたわけではなく、「優勝が決まらなければ出られなかったのでは」としている。「主役がどちらかわからなかった」とするネット上の意見についても、

「友達である美姫ちゃんと話して決めたことで、主役などということは考えもしていません、というか、もともとありえないのですが…」
と困惑気味に答えた。



http://news.livedoor.com/article/detail/3095077/
posted by nwesty at 00:42 | 芸能

【細木数子をジロリ見るわよ】二人の愛をふりまく タッキー&細木

待ちに待った2時間スペシャルの今夜、あの待人も戻ってきた。そう、番組イチ高額な調度品ことタッキーが復帰したのだ。鼻の怪我という試練を乗り越え、「カズちゃん」との絆はさらに強まったのか、二人は手をつないで仲良く登場である。ずいぶん視聴意欲をそがれる映像だったが、その後も目をそらしたくなる光景が出現した。



本日のスペシャルなゲストはMr.マリック。もちろんマジックを見せながら進行だ。そのなかに、番組ならではの趣向として「マリックvsタッキー超魔術バトル」が盛り込まれた。

 芸能界のプリンスは――いつもの置物ではなかった。魔法にでもかけられたようにキビキビと動き、ハンドパワーならぬ「愛のパワー」を魅せた。トランプのカードを当て、ルービック・キューブの全面を一瞬にして揃え、小テーブルを浮遊させる。

対するマリック。生のさつまいもを一瞬にして焼き芋に変える。「熱いですよ」と渡された芋を細木数子大先生が一口食べ、タッキーをちらりと見たとき、いやーな予感がした。芋をタッキーに回すセンセイ。そして、タッキーがセンセイの口がついてないほうを食べようとしたのを見逃さない。「どうしてこっち側を食べないの!」

それを聞いてタッキーは「こっち側」を黙って食べた。憧れのアイドルに堂々とセクハラできる細木大先生。そこにシビれる、憧れる!?

そんなこんなで、あちらこちらで二人の愛を振りまく番組――。しかし、ゲストはマリック、”メイン”の鑑定を忘れてはいけない。話がうまかったり、なにかの特技で細木センセイを楽しませたゲストには、好意的な未来予想がでるのがこの番組の経験則だ。超魔術師のマリックも例外ではなく、センセイは「あと13年間、マジック業界のトップでいられる」と太鼓判を押す。ただし、そのためには「先祖の墓参りに行く」ことが必要だ。

さらに、腰痛で悩んでいるというマリックにアドバイス。「小さな石のお地蔵さんを買いなさい。山林に置いて手を合わせると、翌日からピタッと治ります」。

マリックはといえば、黒いサングラスの奥は知れないけれど、「はい」「ありがとうございます」と一応、神妙に聞いている風なのであった。



それにしても、この番組にはどこか妙なところがある。えっ!? 細木センセイの予言が妙だなんてことはないです。「理念、信念、統計と原理原則」に基づくお言葉ですから。

おかしかったのは、オープニングで次週予告を流していたこと。「細木が女子校を訪問、ダメ出し!」「ショー・コスギが語る息子との絶縁真相!」と煽ってたのだけれど、これらはすべて来週放送されるそうです…。



http://news.livedoor.com/article/detail/3097162/
posted by nwesty at 00:27 | 芸能

[理想の上司]女性は篠原涼子さん、男性は古田監督

明治安田生命保険が今春の新入社員を対象に実施したアンケートで、理想の女性上司に女優の篠原涼子さんが初めて選ばれた。昨年20位からの急上昇。テレビドラマ「ハケンの品格」で演じた有能な派遣社員役で「頼もしい」「姐御(あねご)肌」といったイメージを持たれ、女性の支持を集めた。2位は昨年トップだった女優の黒木瞳さん、3位は2年連続でタレントの久本雅美さん。


 一方、理想の男性上司は1位がプロ野球ヤクルトスワローズ監督兼選手の古田敦也さん、2位が野球日本代表監督の星野仙一さん、3位はタレントの所ジョージさんで2年連続で同じ顔ぶれ。



http://news.livedoor.com/article/detail/3097146/
posted by nwesty at 00:25 | 芸能

「さよなら」?広末涼子意味深発言

女優・広末涼子(26)が27日、都内で行われたイメージキャラクターを務める「からだ巡茶」の新キャンペーン発表会に出席した。
 新CM(28日より全国オンエア)は「さよなら」のセリフから始まり、自分で髪の毛を切るシーンに加え、服を脱ぎ捨てきれいな背中を披露し、最後に「ハロー」と話す内容。一部で夫でファッションデザイナー兼モデルの岡沢高宏と、離婚が秒読みと報じられた広末。この日は「さよなら」の意味を問われ「女性のステップアップ。さよならがあるから、新しい出会いがある。ずーっと引きずるより、ちゃんとさよならして新しいものを取り入れる。前向きな方向のもの」と、意味深?に話していた。


http://news.livedoor.com/article/detail/3095895/
タグ:広末涼子
posted by nwesty at 00:24 | 芸能

戸田恵梨香、独り暮らしで“大失敗”

女優の戸田恵梨香(18)がモデルを務めた防火ポスターが28日、都内でお披露目された。過去に松田聖子、上戸彩、長澤まさみらがモデルを務め「すごい方たちばかりでプレッシャーを感じます」。2年前から独り暮らしを始め「料理中にゴム手袋を燃やしてしまった」と失敗談を披露し、防火を呼び掛けていた。


http://news.livedoor.com/article/detail/3096659/
タグ:戸田恵梨香
posted by nwesty at 00:23 | 芸能

加護亜依サイト閉鎖ファンも見放す

元モーニング娘。の加護亜依(19)が謹慎中の喫煙行為を認め、所属事務所から契約解除された問題が波紋を広げている。一夜明けた27日、加護の大手ファンサイト「AI am…」が今月末の閉鎖を決定。「一連の件は自業自得」などと見放されており、ファン離れが急速に進んでいる。加護と1泊旅行に出掛けた37歳レストラン経営者が経営する都内レストランでは、従業員が「本人が店に顔を出す予定はございませんし、対応もできません」と話すにとどまった。


http://news.livedoor.com/article/detail/3095885/
posted by nwesty at 00:23 | 芸能

加護亜依、解雇から一夜 所属事務所が再教育実施へ

喫煙謹慎中に再び喫煙していたことが発覚した元「モーニング娘。」の加護亜依(19)を解雇処分にした芸能プロダクション「アップフロントエージェンシー」が、所属タレントへの再教育を実施することになった。具体的な内容は「企業秘密」と明かさなかったが、人気アイドルの不祥事が世間に与える影響の大きさを重視。今後、同様の不祥事が起きないよう、タレント教育を強化していく。

 ファンにとっては解雇という最悪の処分が下ったが、事務所にはファンからの問い合わせもなく、混乱はなし。ファンサイトの掲示板でも「未成年の喫煙は普通に法律違反」「本人が喫煙しなければ良いだけのこと」など冷静な反応が目立った。



http://news.livedoor.com/article/detail/3095743/
タグ:加護亜依
posted by nwesty at 00:21 | 芸能

インパルス堤下 彼女に不安が積もる!?

バラエティ番組の共演をキッカケに人気モデル・土岐田麗子さんとの交際が話題となっている堤下敦さん。今までこんなに綺麗な人から好意を寄せられた事がなかったという彼は、後日、2人で食事に行った際に「俺のどこが好きなの?」と素直な疑問をぶつけたのだそうです。すると彼女の答えは「顔が超ウケる!!」………。「面白がられているだけかも知れない」と、不安は積もる一方なのだそうですよ(笑)。


http://news.livedoor.com/article/detail/3096479/
posted by nwesty at 00:20 | 芸能
2007年03月28日

植木等さん死去…“スーダラ男”演じ切り

27日呼吸不全で死去したコメディアンで俳優の植木等さん(享年80)。小学3年生のときファンレターを出し、大人になってからは、夢がかなってイベントなどで一緒に仕事をしたお笑い評論家の西条昇さん(42)が、夕刊フジに思い出を語った。

 高度経済成長期、そしてバブルが弾ける前にもリバイバルブームが起きた植木さんの代名詞ともいえる「スーダラ節」。

 「僕にとっては、“笑いの人”を通り越して、かっこいいヒーロー的な存在だった…」

 小学校3年生だった西条さんは、植木さんに手紙を出し、直筆の返事が届いたという。

 社会人になってから、偶然、仕事のオファーを受け、そのころの話を植木さんに切り出した。

 「高校1年生になったら落語家になると書いていたんです。そんなこと書いてくる人がいなかったらしく覚えていてくださった」

 その後、コンサートやディナーショーなど、憧れの人と何度も仕事をする機会に恵まれた。

 植木さんの魅力は、見た目と中身のギャップだという。

 「ジャズマン出身で、顔は二枚目、いい男にもかかわらず、アッハッハと笑う姿は見ている側の心を明るくしてくれた」

 モーレツ社員を次々とパロディーにして歌った植木さんのものには、時に実際のサラリーマンから「決して、気楽な稼業ではないんですよ」という手紙が届いたこともあったという。

 「でも、植木さんはバカにしているわけではなくて、気楽に行こうじゃないか、肩の力を抜いてっていう応援歌の気分で歌っていたんだと思いますよ」。そう代弁する。

 さらに、「カップルが歩いている真ん中を、『ヨッ、やってるね!』と両方の肩を叩いて歩くシーンなんかも痛快で…」。演じ方次第では下品になりそうなギャグも、「それが、そうならなかった。お坊さんの息子さんだったこともあって、生き方に信念をお持ちだった」。

 こんなエピソードもある。青島幸男さんから「スーダラ節」を渡されたとき、歌詞を見て「こんなうた、歌えない…」と悩んだが、その背中を押したのが三重県で浄土真宗の寺で僧職をしていた父・徹誠(てつじよう)さんだった。

 「『分かっちゃいるけどやめられない』というのは親鸞の教えに通じるものがある」と言われ、ようやく納得できたという。

 「世のサラリーマンにストレートに『頑張れ』と言うのでは笑いにならない、ひとひねりして、エールを送ってくれていたのではないかと思います」

 粋な詞は時代を超えて人々を勇気づける。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000001-ykf-ent
タグ:植木等
posted by nwesty at 17:24 | 芸能
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